手動でのエクスポート作業のたびに、不正なトラフィックはその間も予算を消費し続けます。
リストをエクスポートしてMetaにアップロードする頃には、新たな不正ユーザーが すでに広告をクリックし、予算を消費してしまっています。
手動で割り当てたオーディエンスは、新しく作成するキャンペーンには自動的に 反映されません。最も保護が必要なタイミングで、対策の抜け漏れが生まれます。
ダッシュボードの「アドネットワーク」からMetaのOAuth認証で Spider AFを連携します。
初めて連携する場合は、Meta広告マネージャで新しいピクセルを作成して リンクします。すでにSpider AFにピクセルを連携済みの場合は、 一覧から選択するだけです。
Spider AFが除外オーディエンスを自動的に作成・維持します。既存および 今後作成するキャンペーンに適用され、常に最新の状態に保たれます。
除外ピクセルをリンクすれば、オーディエンスは自動で構築・維持されます。 CSVエクスポートや手動アップロードは必要ありません。
一度連携すれば、これから作成するキャンペーンにも自動的に保護が 適用されます。
新たに検知した不正ユーザーは毎日除外オーディエンスに反映され、 対策が後手に回りません。
すでにピクセルや手動設定のオーディエンスをお使いの場合も、そのまま ご利用いただけます。解除の必要はありません。
はい、専用の除外ピクセルの連携が必要です(Meta広告の計測用ピクセルとは 別にご用意ください)。初めて設定する場合は、Meta広告マネージャで 新しいピクセルを作成してリンクします。すでにSpider AFにピクセルを 連携済みの場合は、設定時に一覧から選択するだけです。
毎日更新されます。新たに検知された不正ユーザーは自動的に追加されます。
いいえ。既存の設定はそのまま有効です。解除などの作業は必要ありません。 詳しくは ピクセル連携済みの方向けの設定ガイド をご覧ください。
数分程度です。OAuthで広告アカウントを連携し、除外ピクセルをリンクすれば、 あとはSpider AFが自動で処理します。
Spider AFダッシュボードの「アドネットワーク」セクションからご利用いただけます。 表示されない場合は、Spider AF担当者までお問い合わせください。